お互いの仕事がようやく落ち着いてきたので、私たちは実際に会ってみることにしました。相手のおじさんは性欲が旺盛だと言いながらも「会ってみて嫌だと思ったら帰っても良いからね。おじさんの事が嫌いだったらその場ですぐにいうんだよ」なんて優しい言葉をかけてくれました。セックスが大好きなのは良い事ですが、あまりにも強引なのはやはり問題です。その点このおじさんは女性に対してちゃんと気を使えるし礼儀もわきまえている。そんなところにも魅力を感じてしまいました。

 

初対面の場所はホテルのロビーでした。もちろんお互いにOKだったらすぐにセックス出来るようにとの事でおじさんが指定してきました。私はもうやる気満々だったのでホテルの部屋で待ち合わせても良かったんですが、少なからずおじさんも気を利かせてくれたのでしょう。少し早めにロビーに到着した私は、これから起こるであろうエッチな事を想像しながらおじさんを待ちました。すると後ろから「仁美ちゃん?」と声を掛け、妄想に入り込んでいた私はビックリして後ろを振り返りました。そこにはセフレアプリのプロフィールで見たままのおじさんが立っていました。

 

「あ、はじめまして仁美です」「はじめまして、よろしくね」といたって普通の挨拶を交わし、ロビーでコーヒーを飲みながら雑談を開始。おじさんは若い女を目の前にし緊張しているのか、中々核心に迫った話題を振ってきません。私としてはもう十分にOKサインを出しているのに、一向に部屋へ誘ってくれません。私は我慢できずに自ら切り出しました。「私はOKです。早く部屋に行って仲良ししたいな…」と。すると「あ、ごめんごめん」と言い、私の手を取り部屋へと導いてくれました。親子ほど年齢のちがう女に肝心なことを言わせてしまったことを恥じているのか、おじさんの顔は真っ赤に染まっていました。そんなところも可愛いと感じるほど、私はおじさんの魅力を感じていました。

 

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